2020年2月4日(火)


朝は普通に起きて、弟、母親と集団登校。

全校集会に保健室の先生と一緒に参加して、母親は8時半には離れることができた。

1,2校時はR先生と、もう一人の不登校の生徒と会議室で過ごした。

3校時はもう一人の不登校の生徒と図書室で本を借りて会議室で読書。

4校時はS先生、もう一人の不登校の生徒と会議室で工作。

給食は児童会室でクラスの5班と食べた。同じ部屋ではもう一人の不登校の生徒もそのクラスの友達と食べた。

5校時はクラスの体育の授業にもう一人の不登校の生徒と参加。

6校時はもう一人の不登校の生徒の体育の授業に二人で参加。

友達と一緒に下校した。

帰宅後は少し機嫌が悪かったようだが、21時には布団に入った。

ここ数日は、しっかりと登校時間から学校には行くことができているが、先日学校側と相談して、「もう一人の不登校の生徒とは午前中は顔を合わさないようにする」という提案がされていた。

しかし、実際には朝から一緒に過ごしている。

一緒にいることで、勉強するというよりは遊ぶ要素が多くなっているのが気になる。

ただ、学校には楽しく行けているという事実もあるので、どうすることがベストの選択かはわからない。

学校なりの考えがあるのかもしれないが、どうして一緒に過ごしているのかを確認する必要がある。

カテゴリー: 日記 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です