2020年8月5日(水)


普段通り6時頃に起きて、ラジオ体操に行った。

ラジオ体操から戻ってくると、機嫌が悪かった。

旅行で買ってきたお土産をどうやって保健室の先生に渡せばいいかで、母親にしつこく聞いてきたが、どんな提案をしてもNGで、悪い状態の負のサイクルだった。

母親の出勤時間になって、どうにか納得させて出勤できたが、やはりこの先の夏休みの過ごし方が心配だ。

母親が出勤した後は穏やかに過ごし、提案して納得したお土産の渡し方として、午前中に父親と100円ショップに行って小袋を購入。

その後、母親の昼休みに母親と一緒に学校に行く予定だった。

昼までは宿題などをして過ごしていた。

母親が昼に一旦帰宅して学校に連れて行く頃には、元々登校予定の「明日でいい」となり、その後も家でテレビを見るなどして過ごした。

夕方はプールに行き、夜は22時前にベッドに入った。

 

眠いとか、何か面白くないこと、または何もすることがない時など、母親を一時的に追い詰めて困らせる。

その後、母親と離れると機嫌が治るというストレスの発散をしているように思えることがある。

しかし、それでは母親が精神的に耐えられなくてストレスが高まってしまうという悪循環になっている。

以前に比べると、しつこさは少しおさまってはいるが、両親としてはこれに耐えるのがかなりしんどい。

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